BGM/SEが付いて、いろいろアセット化しました
この記事には生成AIによって作られた文章が含まれています。 その点を了承のうえでご覧ください。
---
ruminas_rpg、少しずつ進めています。AIに任せるがまま作り続けていたら、なんと音楽までAIが生成してくれました。
グラフィックやUIのアセット化はある程度想定していたのですが、まさかサウンド・音楽まで対応できるとは思っていなかったので、正直かなり驚きました。最近のAIツールの守備範囲の広さには毎回感心させられます。
クオリティについては、「めちゃくちゃすごい!」とはさすがに言いがたく、こだわらなければ及第点、といったところです。音楽や効果音のような感性が問われる領域は、まだ人間の手が必要なのかな、と感じました。プロの作曲家や音響デザイナーが手がけたものと比べると、どうしても一歩及ばない印象はあります。
ただ、自力で作れるかといえば全くそんな実力はないので、今のところはAI生成のままで進めることにしました。完璧を求めるより、まず形にすることを優先するのが個人開発の現実的なところでもあります。
一つ気になったのは、生成された音楽がどことなくファミコン時代を彷彿とさせるサウンドになっていたことです。素材として用意していたグラフィックがドット絵ベースだったので、AIがゲームの雰囲気を読み取って、そのスタイルに合わせたサウンドを出力したのかもしれません。意図したわけではないのですが、結果としてグラフィックとサウンドの方向性が揃っているので、悪くないなとは思っています。
こうして振り返ってみると、ゲーム制作の各要素がAIによって着々とアセット化されていき、開発のハードルが大きく下がっているのを実感します。あとはそれらをどう組み合わせてゲームとして成立させるか、という部分が残された課題です。引き続き地道に進めていきます。
#AI生成 #音楽制作 #ゲーム開発 #ドット絵 #レトロゲーム #AIアート #クリエイティブ